【法文】
学説彙纂第1巻第3章第28法文
【法文の典拠】
Corpus Iuris Civilis Vol. I. (ed. 14) Mommsen-Krüger, Digesta, MCMXXII
【inscriptio】
Paulus libro V ad legem Iuliam et Papiam
パウルス(ユーリア及びパーピア法註解第五巻)
【翻訳】
然れども又新旧法律に矛盾あるに非ざれば新法律は旧法律の解釈に適切とす此の原則に付ては多数の実証あり。
【注】

【訳者】
春木一郎
【出典】
春木一郎『ユースティーニアーヌス帝学説彙纂プロータ』(有斐閣、1938年)
【備考】