【法文】
学説彙纂第1巻第5章第3法文
【法文の典拠】
Corpus Iuris Civilis Vol. I. (ed. 14) Mommsen-Krüger, Digesta, MCMXXII
【inscriptio】
Gaius libro primo institutionum
ガーイウス(法学解説第一巻)
【翻訳】
凡そ人の法に関する大別は左の如し即ち総ての人類は或は自由人たり或は奴隷たり。
【注】
【訳者】
春木一郎
【出典】
春木一郎『ユースティーニアーヌス帝学説彙纂プロータ』(有斐閣、1938年)
【備考】